オイラーの公式
指数関数と三角関数の間に成り立つ等式
e^iθ=cosθ+ i sinθ (なお^は乗数を意味する)
はθ=π のとき
e^iπ+1=0  ・・・(1)
この公式に
π≒6/5 ΦΦ (円周率≒6/5*黄金比の二乗)
を代入すると
e^i 6/5 ΦΦ+1≒0 となる ・・・(2)
e^i 6/5ΦΦ≒−1 であるから
(+1)+(−1)≒0 と単純化すると
正+負=0 or 陽+陰=0
即ち 「有+無=空」を意味する ・・・(3)